頑張らないフリーランスで成長するコツ

フリーランスはスキルないと厳しいでしょ?
スキルないから仕事も貰えなさそうで不安・・・。
独学しなくても経験は現場で積めます!
そんなライフスタイルのコツをご紹介します。

 

こんなツイートをしました。

 

頑張らなくても経験は積めます。

現場で積む経験の方が実践的。

迷ってるくらいならやってみることをオススメします。

仕事はたくさんあるんだから。

 

✔ 経験は積める

 

このツイートのままなんですが、

頑張らなくてもフリーランスエンジニアでご飯は食べていけます。

独学でプログラミングできる人はすごいと思いますが

現場で得られる知識の方が圧倒的に実践的です。

 

しかも色々な人が、それぞれのノウハウを駆使して

書いたソースコードをお金を貰いながら見ることができるんです。

 

常駐型のフリーランスエンジニアであれば、

ソースの持ち出しなどは厳しく規制されているかもしれませんが、

最近はリモートワークで働く環境なんていくらでもありますし、

好きな時に好きなだけ参考になるソースを見たり、触ったりすることができるんです。

 

独学で時間を消耗してないで

やりたいと思ったら、まず働いてみることをお勧めします

 

これはフリーランスであろうと、会社員であろうと同じことです。

「やりたい!でもやり方がわからない・・・」

そんな時は悩んでないで、その現場に入ってみる。

エンジニアであれば未経験でも採用してくれるところは多くあります。

 

もし、丸腰で行くのが怖いのであれば、「プロゲート」や、

ドットインストール」などオンラインで基本的なことだけ頭に入れればよいと思います。

 

かなり初歩的なことから学習できますし、画像と音声で分かりやすく解説してくれています。

初学者にはおススメなコンテンツです。

 

✔ 迷っているくらいならやってみる

 

会社員の方でも、そうでなくても

「フリーランスエンジニアになりたい!」と思うのであれば、

やってみることをおススメします。

 

やった後悔より、やらなかった後悔の方が悔いが大きい。

僕はそう思います。

 

クライアントを見つけてくれるエージェントも、

フリーランスへの案件獲得にかなり力を入れています。

 

なのでノースキルだからと弱気にならず、一度エージェントに相談してみてください。

色々な解決策を持って、相談に乗ってくれるはずです。

 

フリーランスの案件紹介をしてくれるサイトをいくつかご紹介します。

 at-engineer

一都三県と大阪が案件紹介可能です。

クライアント直の案件が結構多かった印象があります。

フリーランスからすると間に何社も挟まないのはありがたいですね!

 

テクフリ

フリーランスの協会に無料で参加できたり、

自社製品のアプリで契約後のサポートもしてくれます。

私は利用したことないのですが、6ヶ月以上稼働すると確定申告を無料で代行してくれるようです。

 

エンジニアルート

エージェントは大別して

スキルをヒアリングして紹介できそうな案件を探す「カウンセラー」と

カウンセラーからの情報でクライアントに提案する「エージェント」の

2人が担当するのが普通ですが、エンジニアルートは「カウンセラー」も「エージェント」も1人が担当してくれます。

担当が1人だとクライアントとの面談の状況も把握してくれているため、

今後のキャリアプランに重ね合わせて一緒に検討してくれます。

 

こんな感じでもし、ノースキルでもエージェントが相談に乗ってくれたり、

自社アプリを使って学習をさせてくれたり、就業後も細かくサポートしてくれます。

もちろん、最大手の「リクルート・エージェント」や「レバテックフリーランス」もおススメですよ!

 

以下は宣伝になりますが、

フリーランスになった時の僕がやったことをnoteにまとめてみました。

こちらも良かったら参考にしてみてください。